松阪発のスポーツメディア

地域を、スポーツでつなぐ。

A1 Matsuzaka スポーツ情報は、松阪市と三重県の競技現場を訪ね、選手とチームの声を正確に届けます。 スポーツは人を育て、街を豊かにする。そこから始まりました。

地元高校野球の熱心なファンだった編集部が、試合結果の先にある努力まで記録したいと考えて立ち上げた松阪スポーツメディアです。

年間取材 1,500件以上 三重県全域
松阪の競技場で取材メモを確認するスポーツ編集部のスタッフ

編集部の原点

現場に行く。話を聞く。

01

公式確認を経てから記事を公開します。

02

学校、地域クラブ、社会人チームを訪ねます。

03

選手の次の一歩につながる情報を残します。

編集方針

私たちの3つの約束

記事の基準は、現場への敬意です。数字にも言葉にも根拠を持たせます。

約束 01

速さより正確さ

噂や未確認情報は記事にしません。大会本部、学校、チームへの確認を行い、訂正が必要な場合は経緯を明記します。

約束 02

すべての競技をフェアに

注目度だけで取材先を決めません。マイナースポーツ、女子競技、パラスポーツにも同じ目線で紙面を開きます。

約束 03

未来を育てる視点

勝敗だけを追いません。練習の工夫、進学、仕事との両立など、選手が競技を続けるための情報も届けます。

取材対象エリア

松阪から、三重全域へ。

松阪市の全学区を中心に、多気郡、度会郡、県内各地の大会と日常を取材しています。

学校や施設の規模は問いません。予定が決まった段階でご連絡ください。

主な取材範囲

松阪・多気・度会

学校・部活動 大会会場 地域クラブ

編集部の顔ぶれ

現場を知るスタッフが担当します。

松阪の野球場で取材ノートを持つ編集長

編集長

勇悟 Tamamura

地方紙の運動部記者を経て編集部へ。松阪リトルリーグ出身で、学校競技の取材日程を組み立てます。

プロフィールを見る
三重県の陸上競技場で望遠カメラを構えるスポーツカメラマン

専属カメラマン

Mikami Hishida

スポーツ写真歴15年。甲子園での撮影経験を持ち、競技の流れと選手の表情を一枚に残します。

撮影実績を見る
松阪の学校体育館で取材内容を確認する高校生と大学生の学生記者

学生記者制度

地域の目線を記事に

地元高校生と大学生が、研修を受けて取材に参加します。競技者に近い言葉を編集部へ届ける仕組みです。

制度の詳細を見る

会社概要

地域に根を張る編集体制

松阪市と三重県のスポーツを継続して取材するため、編集、撮影、学生記者の連携を整えています。地方紙連載やケーブルテレビ出演など、地域メディアとの協働実績もあります。

1,500+

年間取材件数

三重県

主な活動地域

自社

取材スタッフ

毎日

情報を更新

協力・提携のご相談

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メディアスポンサー、協賛企業、学校や競技団体との企画を受け付けています。地域企業と高校野球特集を組んだ実績もあります。

取材内容と掲載方法を、担当者が具体的にご案内します。

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